分岐点

  • 2008/09/10(水) 00:49:30

日常生活の中で、何かしらの選択をしているから現在があるのだと思います。

僕のストに限定してお話をした時、

あれは分岐点だったんだろうなと思うことがいくつかあります。

一番初めの分岐点は、やはり河木ナンパ塾に入門を決意したことでしょう。

そこからすべては始まったのですから。

次の分岐点は、河木先生の紹介でTAKAさんに出会え、

絡むようになったことです。

大将がいなければ現在の僕はまず存在していません。

ストを始めたばかりでオロオロしていた僕を置き去りにして

よく連れ出しをしてくれましたワラ。

次の分岐は、ストで仲良しになったコを初めてラブホに誘えたこと。

そのコをちゃんとエッチに誘えたことで、後のギラつきの自信を得ました。

次の分岐点は、ナンパ塾を通して知り合ったKABAちゃん

メールを出したことでしょう。

彼との付き合いがまさかこんなに濃くなるとは思いませんでしたがワラ。

次の分岐点は、たくみさんに勧められて日記を書き始めたことでしょう。

日記を書くことで、過去の出来事が流れないですみますし、整理にもなる。

また、表現をしてみなさんに自分を知ってもらうのは

楽しいことだと思えるようになりました。

簡単に思い付くだけですが、僕の場合、分岐点にはキーマンが必ずいます。

みんなホントにありがとうです。

河木先生の門を叩くまでのスト歴

  • 2007/08/08(水) 20:00:25

今年の7月中旬から始めました。

スト師さんのブログをみて

自分もこんな風に変わりたいと思ったのがきっかけでした。

学生時代や、仕事に慣れるまでに勉強などが忙しかったり、

勇気がなかったりしてナンパをしたりできませんでした。

今は自分に余裕が出てきたのか意欲はあると思います。

しかし、実際にやってみると声掛けがほんとに緊張します。

一番初めにやったときは、変な汗が出て胃が痛くなるほど緊張しました。

今まで4回挑戦しました。

一回目は一人に声をかけて、メールだけ伝えることができました。

二回目は一人に声を掛けるのが限界でした。

三回目は4人に声を掛けましたがわずかな応答があっただけでした。

四回目は3人に声を掛けましたが同様な結果でした。

声を掛けるまでにすごく自分と戦います。

今チャンスじゃん、というタイミングで足がすくんだりします。

声掛けができても声を掛けるだけでいっぱいいっぱいな為、

何を話せばいいかわからなくなったり、頭が真っ白になったりします。

もっとスムーズに声掛けやトークができるようになりたいです。


魂輝さんのブログをみて自分も河木先生の講義を受けてみたいと思いました。

自分では気がつかない自分の一面を見てくれそうな気がしたからです。


まずは声掛けがもっと多くできたり、会話が成立するようになりたいです。

あわよくばユルそうな子の判別の仕方なども知りたいです。

目標としては他のスト師さんのように即とかいつかしてみたいので。

ストをする目的

  • 2007/08/07(火) 20:12:51

僕がストをする大きな目的は、かつてやりたかったこと

「女の子と遊ぶ」、「仲間とつるんでバカをやる」です。

僕は今まで真面目な優等生でした。

だから築けたものも沢山あります。

しかし、置き忘れたものも沢山あります。

それをストを通して取り返したいのです。

僕のストのスタイルはまったりのんびり、仲間とバカをやりながらです。

数打つのではなく、仲良しの女の子と関係をより深くしたいのです。

そんなストに共感してくれる仲間が欲しいのです。

自分をさらすには勇気がいりましたが、

本当の僕を知ってから仲間になって欲しいのです。

自分のこと 2

  • 2007/08/06(月) 19:04:05

「ストを始める前に書いた自分のこと」

初対面の人と会話するのが苦手です(人見知り)。

自分から話を振るのが下手です。

人がしている話題を広げることは嫌いではありません。

自分より上の立場の人と話すのが苦手です。

特に上から強い口調で言われると萎縮してしまいます。

休日は一人で過ごすのが好きです。

家で本を読んだり、

一人でできるスポーツ(水泳や筋トレ)などをしています。

自分のこと

  • 2007/08/05(日) 19:41:13

僕は小さい時はいじめられっこでした。

振り返ると理由は明白。

人と話すのが恐くて、自信がなく、いつもおどおどしていたからです。

中学生以上からはいじめられてはいませんでしたが、

地味な性格なために友達は少なかったです。

休み時間にはいつも本を読んでいました。

数少ない友達もオタクばかりでした。

友達といるより、ゲームをしているのが好きでした。

大学に入ったら変われるかなと思っていたのですが、

予想以上に勉強が忙しくチャラつく暇はまったくありませんでした。

社会人になってもひたすら仕事で女の子との出会いなんかありませんでした。

そう、出会いがないのを環境のせいにしていたのです。


自分が変わって行動をすれば何かが変わる。

それがわかっていながら僕はそこから逃げていました。

変わるのが恐かったからです。

このままで後悔はしないのか?

そんな思いが常に頭の片隅にありました。

そんな時に、偶然、あるスト師さんのブログに出会いました。

魂輝さんの「今から始める」です。

そこには僕に似た人物、

環境から凄腕と呼ばれるスト師になるまでの成長過程が綴られていました。

僕は今まで他人に感動などしたことはありませんでしたが、

魂輝さんのブログには勇気をもらいました。

それがきっかけで河木先生の門を叩くことになったのです。

なぜストをしようと思ったのか?

  • 2007/08/04(土) 18:48:23

僕は本来、地味な男です。

人と話すのが苦手です。

学生時代は、沢山友達がいるタイプではありませんでした。

仲間といるより、一人で本を読んだり、ゲームをしているのが好きだったんです。

当然女の子と出会うことなんてありませんでした。

でも、女の子がキライな訳ではありません。

なんとかしたいと思って、出会い系にはまった時期もありました。

それなりにゲトれるんですが、違和感があってやめてしまいました。

数年たってから、ちゃらちゃらした男になりたくなりました。

反動でしょうか?

今の自分はかつての自分がなりたかった自分です。